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可愛いエコバックが欲しいよぉ!

雑貨屋さんとかでも見かけることの多いエコバック。大手コンビニのローソンがエコバックの無料配布をしていたり、かたや有名ブランドのペネトンのエコバック、エルメスのエコバックが販売されたり。値段もデザインも「エコ」領域を超えて、多種多様です。


しかしながら、可愛い!と思えるエコバックがなかなかないのが難点です。手作りでエコバックを作れば、自分の思うような可愛いデザインのエコバックが作れるのだろうけれど、エコバックとはいえ、バック。針に糸を通すのでさえ、さらっとできない私にとっては、エコバック作りなんてとんでもない。


色々探して辿り着いたのが、リサとガスパールのエコバック。パスコの商品を買って、ポイントを集めて応募すれば、必ずもらえるというエコバックの全員プレゼントキャンペーン。これだ!と思ったときには、時既に遅し…エコバックプレゼントのキャンペーン期間、終わってました(>_<)


ちなみにリサとガスパールというのは、世界中で大人気の絵本キャラクター。うさぎのような犬のような…何とも言えない愛らしい不思議な動物なんです。それがエコバックになっちゃったんです。欲しかったなぁ。


このリサとガスパールのエコバック、やっぱりかなりの人気エコバックだったみたいで、今でも時々ネットオークションで見かけます。可愛いエコバックがどうしても欲しい私としては、リサとガスパールのエコバックを競り落としたい気持ちは山々だけれど、次のプレゼント企画に期待。どこぞの企業さん、待ってますんで、よろしくお願いしますね(笑)

レジ袋使うよりエコバックの方がオシャレだしね♪

エコバック、そろそろ持とうかなって、最近強く思うようになりました。
本格に夏になって、毎日暑いし、地球温暖化がどうとかってテレビでよく聞くし、少し位環境のこと、考えてみたりもして。一番簡単に実行できるのって、エコバックを持つことかな?って思ったんです。


きっかけは、ローソンがやってたエコバックの無料配布だったのかもしれません。実際にはローソンのエコバックは手に入れてないのだけれど、10万枚のエコバック無料配布が終わったずっと後に、ローソンがエコバック無料配布やってたことを知って、自分に身近なコンビにでもちゃんと地球環境のことを考えてたんだなーって、ちょっぴり感心しました。


エコバック、確かに地球環境のために利用するというのが第一の目的だけれど、よくよく考えてみれば、例えばスーパー行ったとして、レジ袋で歩くより、エコバックを肩にかけて颯爽と歩いてる方が何だかおしゃれだし(笑)かわいいエコバックも、雑貨屋さんなんかで意外と売ってるしね。


だけど、エコバックをわざわざ買うのは少し躊躇してしまうので、調べてみたら、簡単に手作りできるエコバックなんていうのもたくさんありました。エコバックの基本的な作り方さえわかれば、自分流の可愛いエコバックだって作れちゃうし、エコバックの機能だって、自分に便利なように仕上げることができるしね。


楽しみながらエコバックを手作りして、可愛いエコバックを持って買い物へ…。それがしいては、地球環境のためにもなることだとしたら、いいことだらけのように思えてならない。何だかワクワクしちゃいました。今年の夏こそは、マイエコバック、手に入れよ♪

エコバックもブランド品!?

エコバック…買物にいくとき、レジ袋をもらわなくていいように、携帯するマイバックのことですよね。環境問題が色々と叫ばれている昨今、エコバックも常識とまではいかないけれど、地味に広がってきつつあるように感じます。


大手コンビニのローソンがオリジナルエコバックを無料配布していたり、紀伊国屋なんかに行くと、手作りエコバックの作り方の本が並んでいたり…と、漠然とだけれど、エコバックって、タダでもらうか手作りするもの…つまり、お金をかけないで手に入れるものだという思いがありました。


しかし!エコバックにもブランドの波が…。ベネトンのエコバックや、アニヤ・ハインドマーチのエコバック、エミーズのエコバックなどなど。様々なブランドがこぞってエコバックを販売しています。これには、ビックリでした。


エコバックをブランドものでなんて、最初は何とも贅沢な話だと思いました。でも、エコとついているから安価なものである、というのも変な発想です。エコに対して自分の持っている先入観を、ブランドエコバックを通して気づかされたのでした。


実際にエコバックをブランドで買うのは、お財布的にキビシイですけど(笑)、ブランドがエコバックを出すことによって、エコバック自体の位置づけがグーンと上がるような気がします。エコバックの意識付けという点では、ブランドがエコバックを販売してくれるのは、大きな意味があることなのかもしれません。


さて、そうでなくともブランドとは縁のない私。手作りエコバックの本でも手に入れて、せっせとマイエコバック作りにとりかかりますか。